少し前からgoogle 日本語入力を使っています。

結局ぼくのばあいATOKを使っているのと大した変わりはないようです。

肺動脈楔入圧もすぐ出てくるし。

臨床麻酔”という麻酔科の医者が読む雑誌があります。

2009年の12月号

ハイポキシア生物学と周術期医学

というタイトルで総説を書きました。
医者が読むのに適しているように書きましたし、今までのモノよりまとまっているのではないかと思っています。

興味があれば読んでください。

これまた麻酔科の医者の雑誌の”麻酔”にも書きました。

これには麻酔科学会のトークの内容をそのまま載せています。これはあまりまとまりがありません。すみません。

タイトルは

ハイポキシア生物学―酸素代謝から見る生命現象

です。

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