本はamazonに注文することが多くなっていますが街に出ると結局は書店に立ちよってしまいます。

便利さで梅田の紀伊國屋で済ませることが多いのですが、時間があれば最近はMARUZEN&ジュンク堂書店を利用します。

何でも置いてあるという感じは確かにありますね。amazonで品切れでもここでは見つけることができる場合もあります。買い物カゴを持って買い物している人にも結構出会います。何もそこまでというほど買い込んでいる人もいてちょっと不思議な感じはします。医学書のコーナーには行ったことがありません。誰かに見られたら恥ずかしいので。
文房具も結構置いていてすごくべんりです。隣のloftには置いていないものが多く助かります。

さて先日MARUZEN&ジュンク堂書店で「多田富雄の世界」を見つけました。

多田富雄先生への追悼文集です。II部とIII部は科学者による追悼文が集めてあります。当然的に多田頌となっているのですが個性が出ていて大変興味深い。IV部以降は評価できません。

以前紹介したNew York Timesの記事も収録されています。「参照

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残り2%で懸案がかたずきます。後二つ今月中に何とかできると予定通りです。それが終われば某大作なのですがたどり着くかな。

多田富雄の世界

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