昨日一日ボーッとしてしまい計画の半分しか消化できませんでした。
来週早々、某研究成果報告書の締め切りやその他いろんな締め切りが迫ってきています。
論文の作業も進めなくてはいけないしかなり精神的だけでなく肉体的にもテンパッています。
夕方から頭痛でボルタレンでなんとかなりましたが明日以降不安要因ですね。頭痛がするとSAHではないかと最近よく思います。
さて昨日家でボーッと本の整理をしていて1981年に380円で買った
知の旅への誘いを読み返すことになりました。
人はなぜ旅に出るのだろう.惰性化された日常生活を変え,いきいきした生を回復するためではないか.とすれば固定化した文化現象を根底的に乗り超える〈知〉の本来的なあり方は,まさに旅の過程そのものである.〈知の旅〉の達人である哲学者と文化人類学者が,世界を駆けめぐり時間をさかのぼって自らの旅のユニークな軌跡を語る.
という宣伝文句がついている古典的な名著だと思います。
大学生のときに引いた線がはいっている本で今読み返すと恥ずかしいのですがすごくヒットされました。
明日以降時間があればぼくがどうヒットされたのか書いてみようと思います。
現在は735円で買えるようです。
いずれにせよ安いです。
今日Natureをめくっていたら 2月に米国のUniversity of Alabama, Huntsville校であった例の事件についての結構長い記事がありました。
これは読んでしまいました。
Universities: Life after death
どうでもいいけど時間ください





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