職場の今年度の事業(活動)計画書の作業もほぼ終わりました。あとは見積がくるのを待って提出です。
ぼくらの研究室にもnew faceが四月から来てくれました。今日は歓迎会がありました。
ぼくの研究単位に二名、某先生の研究単位に一名が新規加入の先生方で、今までの二名と一名を加えて実働はぼくを除いて6名となりました。
ささっとまず一つは論文作ってください。ぼくからのお願いです。
新しい先生とは明日から研究テーマのためのdiscussionをはじめます。
Kidney Internationalに牧野さんの研究室からの論文が出ていました。
誰かこの論文をJournal Clubで取り上げて下さい。
Kidney Int. 2010 Apr 7
New York TimesにHouseのネタが出ていました。結構深い話でびっくりしました。
昨日T先生と論文の打ち合わせの後帰宅。図書館で週刊誌をまとめて読みました。
選挙と酒井法子さんの事件が集中的に取り上げられていてずいぶん詳しくなりました。
週刊誌的には、”女性刺客”の”活躍”が最大の話題。
これはなかなか読み応えがありました。彼女等も代議士になって何するのでしょうか。ご苦労様です。
麻生氏の敗着ーまだ負けが決まった訳でないのですがーは,去年解散しなかったことだと思います。田中角栄などは選挙に一回でも落ちた奴はいざというときに精神的にすくんで勝負できなくなるのでそもそも総理大臣にしたらだめだというようなことをいっていたと思います。麻生氏は戦後初めての選挙で負けたことのある総理大臣だということです。そういうことかと納得したような気もします。
酒井法子の女性レポーターの評を読みました。新聞の報道とは全く視点の異なるもので大変面白いしもっといえばタメになります。
いろいろと議論されていますがインフルエンザワクチンは結局効くのかな?
以前にも書きましたが職場でもインフルエンザの影響が出始めています。秋から冬にかけて直接の影響が出てくると思います。どう対応したものかいろいろと思案しています。
DVDを借りてきて週末に2エピソードづつ観てます。今日観たDNRというエピソードはよくできていたと思います。病院というか医療の現場というのはああいうものですよ。
病院を舞台にした医療系のテレビ番組は日本にもたくさんあるのですが,どうもね。TVドラマで登場人物に救急医療は崩壊に瀕しているといわせても全然説得力がありませんよ。
以前録画されたものを観たことのある”ヴォイス~命なき者の声~”などは医学ドラマで、Houseに似ているというより多分パクったのではないかと思う。
米国では現在5シーズン目ということでしばらくは楽しめます。
家ではケーブルで見ることができることが今日わかりました。
シーズン4を毎週火曜日に放映しているようです。日曜日にはシーズン2をやっています。字幕版だけどまあ問題は無いです。録画が複雑なのが問題です。
“1968″は東大闘争までやってきました。
読み終わったら自分なりにまとめてみようと思います。
“ノルウェイの森”も1968年の物語です。





